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実践者レビュー!膵臓(すいぞう)の動きを活性化すれば、糖尿病は治ります。

青坂一寛先生の青坂式糖尿病改善5ミニッツを実践されている方はたくさんいらっしゃいます。

教材の中身が詳しく読みたい方はこちら


青坂一寛先生の青坂式糖尿病改善5ミニッツを実践した方の体験記を紹介させていただきます。


ヘモグロビンA1c値 8.8→6.5

身体のだるさを感じて病院に行ったところ、C型肝炎と診断されたのは今から4年前のことです。
肝炎の治療は、とにかく安静にしていること。

栄養をしっかりとって、運動も疲れるので、なるべく動かないようにしていました。

ところがそんな生活が1年ほど過ぎた頃、血液検査の結果を見た主治医が、
「このままじゃ、糖尿病になる」と言ったのです。

でも、肝炎患者である私は、食事制限も危険だし、
すぐに疲れてしまうので運動療法もできません。八方ふさがりでした。

そんな折、青坂先生の糖尿病改善プログラムに出会いました。

私はわらにもすがる思いで、これに飛びつきました。

一時は、9.2%にまで上がってしまったヘモグロビンA1c値は、1月後には7%、
3ヶ月後には6.5にまで下がりました。


「ここまで下がったら、糖尿の薬は止めてみましょうか」と主治医はいいました。

そして、その後「それにしても不思議だなあ。

何か、特別なことをやってます?」と首を傾げられました。

このプログラムのおかげで、私は入院も薬も回避できました。

ーー


私は15年以上にわたって、糖尿病と高血圧に悩まされていました。
降圧剤は飲んでいたのですが、思うように下がってくれず、
途方に暮れる毎日。

そして、一昨年の冬、とうとう腎症の診断が下され、
このままでは人工透析も考えていかなければいけないと
主治医に言われてしまいました。

私の父が生前、透析を行っていたこともあり、
透析の辛さは人よりも知っています。
それだけに、自分の置かれた状態に、恐怖と不安を覚えました。

週に週3回。その度に3時間半ほどかかるので、
仕事どころではありません。
それを父のように、一生続けるのかと思うと気が滅入ってしまい、
涙をこぼしました。

その日から、食事制限と毎日30分のウォーキングをはじめました。
それが2年以上続いたのですが、症状はそれほど改善しませんでした。

ある日、親戚の法事の席で、私と同じく糖尿病を患っていたはずの従兄が
すっかり元気になっていることを知りました。
そして、彼から青坂先生の改善法の存在を教えてもらいました。

それから半年。さすがに一ヵ月、二ヵ月というわけにはいきませんでしたが
それでも、血糖値を下げるだけでなく、人工透析まで止められて
感謝の言葉しかありません。

まさかまた、こんな普通の日々が
過ごせるようになるなんて夢のようです。

私のように糖尿病で悩まれている方には大きな力になるに違いありません。
とくに中高年の方。残りの人生の貴重な時間を
糖尿病との闘病で費やすのは馬鹿馬鹿しいですよ。

私のように人生を取り戻す人が、一人でも多くなることを祈っています。



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